
パイズリ最高2
「パイズリとローションの相性は最強!逆にローションをつけないと痛いだけ。」(ウェブデザイナー/36歳)
「パイズリ最高!そのまま紗視して女の子の顔にザーメンがかかるのがまたたまらないっ!うぐぐっ」(自営業34歳)
「風俗のパネルは顔ではなく、オッパイで選ぶ」という、生粋のオッパイマニアN氏に話を聞いた。
「そもそもパイズリしたいっていうのは、大好きなオッパイが自分の前にあれば、やっぱり触れてみたい。揉んでやりたい。舐めてみたい。いや、見ているだけでもいい?いややっぱりうずもれてみたいし、包まれたい・・・そんな数々の欲求のうちの一つ、圧迫感を感じたい、つまり「はさまれてみたい」から始まったのでしょう。まずは顔を、そしてより性的にチンコ・・・という具合に。もう、これは本能的な衝動だったと考えられます。」
つまり愛してやまないっぱいと戯れるということなのか。
なるほど、チンコをはさんでみたいという衝動は理解できなくは無い。
しかし、それだけでは納得がいかない。
風俗において、いわゆる「○○専門店」のように、システムに組み込まれていない限り、「パイズリ」というプレイは、ディープキスやオナニー鑑賞、アナル舐めなど、女の子による「可能プレイ」の域を超えないはずでは?
「あったらいいな」や「なくてもかまわないけど、あればウレシイ」ではなく、彼に「どうしても外せない」とまで言わせる、その理由とは何なのか?